サプライズ演出どんなものにしようか悩んでるみなさん。
実際にゲストが感じたことについてちょっと触れてみますね。
以前、友達がある結婚式に出席して(職場の先輩だったかな?)私にこう言ってきたんですよ、
「プランナーは新郎・新婦に対してサプライズ演出をして、新郎・新婦はプランナーに対してのサプライズをしてた。当事者だけは盛り上がってたけど、完全に場はしらけてたよ・・・。」
う〜ん、まぁそうかもしれませんね〜。
サプライズも方向性を間違えるとこうなってしまうこともあるので気をつけたほうが良さそうですね。
上記の披露宴で行われたサプライズは結局のところゲストを巻き添えにしてなかったのが失敗の原因かと思われます。プランナーと新郎・新婦だけのサプライズだったら披露宴中にするよりも、披露宴前とか後とかの裏にいるときに本人達だけでしたほうがステキだと思いませせんか?
わざわざスポットライトを浴びてすることでもないと思います。
ってことで、演出を考えているみなさん!サプライズ演出は上手くできればすごく盛り上がるけど今一度中身を吟味してくださいね♪
子供の演出はアットホームに
子供さんに協力してもらう演出は昔っから定番中の定番ですが、リングボーイやフラワーガールなんてとってもキュートでかわいいし、披露宴中にかわいいゲストへのプレゼントってことでぬいぐるみなどをプレゼントしてもほのぼのムードが漂ってていいよね。
お子さんにお願いする演出はこれといってオリジナル性を出さなくても、昔からあるタイプのもので十分場がほっこりしてほのぼのムードになること間違いなしですよ。
いわゆる、みんな「アットホームな披露宴にしたい」っていう希望にはピッタリなんじゃないかと。
そんな我が子のかわいい姿を見るのは保護者の方もうれしいだろうし。
挙式・披露宴でお子さんに何かお願いをするのであれば、ぜひとも新郎・新婦側で衣装を用意してあげてくださいね。お願いされた方も子供用のフォーマルドレスやスーツを探すのって大変だろうし、出費もね・・・。
グッと二人の株もあがりますよ♪
子供用のフォーマルドレスやスーツ、百貨店で買うと馬鹿にならない額ですし、レンタルだと古ぼけてる事が多いのでネットショッピングでお得に探すのも手ですよ♪

↑とか、

↑とかかわいいよね♪
お子さんにお願いする演出はこれといってオリジナル性を出さなくても、昔からあるタイプのもので十分場がほっこりしてほのぼのムードになること間違いなしですよ。
いわゆる、みんな「アットホームな披露宴にしたい」っていう希望にはピッタリなんじゃないかと。
そんな我が子のかわいい姿を見るのは保護者の方もうれしいだろうし。
挙式・披露宴でお子さんに何かお願いをするのであれば、ぜひとも新郎・新婦側で衣装を用意してあげてくださいね。お願いされた方も子供用のフォーマルドレスやスーツを探すのって大変だろうし、出費もね・・・。
グッと二人の株もあがりますよ♪
子供用のフォーマルドレスやスーツ、百貨店で買うと馬鹿にならない額ですし、レンタルだと古ぼけてる事が多いのでネットショッピングでお得に探すのも手ですよ♪
↑とか、
↑とかかわいいよね♪
サプライズ演出・理想の形♪
サプライズ演出って今では結婚式にはかかせないアイテムですよね?
みなさんも、いろいろとどんなサプライズ演出を企画しようかと頭を悩ませてるんじゃないでしょうか?
サプライズ演出は一般的に、新郎が新婦へ、新婦が新郎へ、または新郎・新婦がゲストへなどなどと誰を驚かせるかによってやり方も異なるわけですが、私の一番の理想形サプライズはゲストから新郎・新婦へのサプライズ演出なんです。
そんなこと言われても、ゲストに自分からサプライズ演出をお願いするんじゃちっともサプライズじゃないからただただそれを期待するしかないのか・・・といえば、純粋には「はい、期待するしかないです」ということになります。
まぁ、最近の結婚式を知ってる友達が余興でサプライズしてくれるかもしれないし、気の効いたプランナーならゲストにお願いして何らかのサプライズ演出を企画するかもしれません。
まぁ、それはさておき。
とってもステキで列席者みんなが楽しくなるような、そんなサプライズの風景が映画「ラブ・アクチュアリー」の1コマにあります。
ご覧になったことありますか?
私はこの映画が大好きで、DVDも買って何度も見ています(笑)。
いろんな「愛」のかたちが描かれている作品で結婚準備を進めている皆さんにとってはナイスタイミングなお話。出演者もとってもゴージャス!
コリン・ファーズ、ヒュー・グラント、アラン・リックマン、リーアム・ニーソン、ロドリゴ・サントロ、キーラ・ナイトレー、ビル・ナイ・・・・。と、主役級の役者さんたちがわんさか出てくるわけですが、その中のキーラ・ナイトレーが演じている物語の冒頭に結婚式のシーンが出てきます。
ここではゲストから新郎新婦へのサプライズがあるわけですが、これがとってもステキでね〜。
フフ、ココでは内容を申し上げられませんので気になる方はレンタルでもしてぜひ一度ご覧になってみてください。
何ならご購入されても損はないかと・・・(笑)。すいません、個人的に大好きな映画ですから・・・。
映画内のサプライズは内容的に現実的にはちょっと難しいかと思われますが、まぁ参考にはなると思いますよ。

言ってはみても、↑は映画のシーンですので、そんなうまいことサプライズ演出をやろうとおもっても難しいのが現実です。
今度からは、もうちょっと現実的なサプライズ演出のアイデアを紹介してみますね♪
みなさんも、いろいろとどんなサプライズ演出を企画しようかと頭を悩ませてるんじゃないでしょうか?
サプライズ演出は一般的に、新郎が新婦へ、新婦が新郎へ、または新郎・新婦がゲストへなどなどと誰を驚かせるかによってやり方も異なるわけですが、私の一番の理想形サプライズはゲストから新郎・新婦へのサプライズ演出なんです。
そんなこと言われても、ゲストに自分からサプライズ演出をお願いするんじゃちっともサプライズじゃないからただただそれを期待するしかないのか・・・といえば、純粋には「はい、期待するしかないです」ということになります。
まぁ、最近の結婚式を知ってる友達が余興でサプライズしてくれるかもしれないし、気の効いたプランナーならゲストにお願いして何らかのサプライズ演出を企画するかもしれません。
まぁ、それはさておき。
とってもステキで列席者みんなが楽しくなるような、そんなサプライズの風景が映画「ラブ・アクチュアリー」の1コマにあります。
ご覧になったことありますか?
私はこの映画が大好きで、DVDも買って何度も見ています(笑)。
いろんな「愛」のかたちが描かれている作品で結婚準備を進めている皆さんにとってはナイスタイミングなお話。出演者もとってもゴージャス!
コリン・ファーズ、ヒュー・グラント、アラン・リックマン、リーアム・ニーソン、ロドリゴ・サントロ、キーラ・ナイトレー、ビル・ナイ・・・・。と、主役級の役者さんたちがわんさか出てくるわけですが、その中のキーラ・ナイトレーが演じている物語の冒頭に結婚式のシーンが出てきます。
ここではゲストから新郎新婦へのサプライズがあるわけですが、これがとってもステキでね〜。
フフ、ココでは内容を申し上げられませんので気になる方はレンタルでもしてぜひ一度ご覧になってみてください。
何ならご購入されても損はないかと・・・(笑)。すいません、個人的に大好きな映画ですから・・・。
映画内のサプライズは内容的に現実的にはちょっと難しいかと思われますが、まぁ参考にはなると思いますよ。
言ってはみても、↑は映画のシーンですので、そんなうまいことサプライズ演出をやろうとおもっても難しいのが現実です。
今度からは、もうちょっと現実的なサプライズ演出のアイデアを紹介してみますね♪